7月29日~31日に秋田県で行われました全国高等学校総合文化祭(あきた総文2026)に参加しました。「置換めっきした銅の色の違いと電子顕微鏡による表面の観察」というテーマで、硫酸銅(Ⅱ)水溶液に鉄板をつけたときに生じる銅の置換めっきの色が、硫酸銅(Ⅱ)水溶液に濃度により異なる理由についての研究成果を発表しました。旭川市科学館サイパルの電子顕微鏡を用いて研究を進め、このことについて北海道新聞でも紹介されました。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1358675/

